アコースティックエンジニアリングの防音工事

緊急!以下の防音ブログが「逆SEO」という業者のワザで

音楽家に見えない様な罠に?仕掛けられてる様です。逆に重要です!

http://yaplog.jp/ drum_oftherain/archive/1

 

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   自宅に防音リフォームをして音楽をやりたい方にとっては、
 大袈裟にではなく

防音業者選びで天国と地獄が分かれるんです!

 

 あなたが業者を選ぶ時何を参考にしますか?雑誌の広告が綺麗?雑誌の広告が大きい? 

 

有名な音楽雑誌に広告が出てる?一級建築士が居る事?
 ネットに素敵な施行例がたくさん載ってる業者?
  全部X(ダメ)です。 

 

本当に長年の実績と技術が有り
誠実に音楽家の立場に立って考えてくれる業者のほとんどは
全くと言っていいほど広告を打っていません。



 広告を20以上の雑誌に掲載して、WEBでもその雑誌と提携した見た目が綺麗なスタジオ、防音室を多くのサイトで宣伝しまくってる業者が約一社ありますが、なぜそんなに多くの広告を出すのでしょうか?



 考えてみた事が有りますか?

 

具体的には

・「アコースティックエンジニアリング」

 雑誌やweb広告の物件や商業施設を担当する小さなユニット的会社。建築士の人数もデザインシステムの半分以下の人数です。

・「アコースティックデザインシステム」

 アマチュア音楽雑誌を見て依頼する多くの一般の音楽家の仕事を受ける

 簡単な工事の会社。2級建築士さんが多いそうです。

でも実際の施工はこの会社がやらないことが多いでしょう。

なぜなら系列会社に(建設業許認可は無い会社ですが)

施工専門の「大地システムズ」を擁しており、その会社を

使わないならその会社の存在意義が無くなりますよね。

特に難度の高い施工以外は関東では大地システムズがやるのではないでしょうか?

しかし地方都市ではその地域の下請け工務店に施工を丸投げ、が実態の様で、その点から考えると

(施工に高度な技術やこだわりが有るとは考えにくいからです。そういう施工技術や、自社での一貫性に責任感がある会社には、自社のスタッフを地方都市まで派遣する会社もあるのですから。もちろんコストを勘案して決めますが。)

もしかしたらアコースティックエンジニアリングの受けた仕事でも難度によっては許認可を持った実績のある他社に委託する事もあるのでは?と思います。

 ショールーム、モデルルームも、施工は外注かもしれないと 思い始めました。(憶測です)。

例えば関西のショールーム施工に

 東京から、大地システムズの現場の作業員の方々が出向いたでしょうか?

 大阪のデザインシステムズの、実際のお客さんへの施工は

別の下請け会社がやりますから。

・「アコースティックラボ」

  「音響技術があってもいい防音室は作れない!」という珍しい主義の(逆に、無いと怖いとも思うのですが)

 叩き上げの(民家を作ってた)一般住宅建築士さんが社長のオーディオ鑑賞室などのための真新しい会社

 シアタールームは高度な計算が出来る会社でないと鬼門かも?です。個人的には不安です。

このグループ会社特有の

 意味が分かりにくいD'(ディーダッシュ)という全国共通でない(自社独自の)特種な防音性能規格で施工されるので

不安だと思います。失敗(音漏れ)してても文句のいいようがないかも?

 

法人的には全社別会社です。仕事内容も全社全く違います。

アコースティック・ラボは

 

公式HPの会社概要には 台東区の住所を記載してる。

なのに事務所の正式登録は千代田区九段北という謎。

実際、どこに存在する会社なのか?

 

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 音楽雑誌の広告を見て依頼してしまう一般の音楽家の施工を主に手がける「アコースティック・デザインシステム」は

 ここ数年で3人も社長が交代しています。

まず創業者のSが社長をしていました。

その当時、ピアノの教師の方の防音室の

施工時にお客さんの「高級楽譜だな」を破損してしまったた事の責任をとることをこの会社が拒否し続け半年過ぎ、

 I氏に社長交代。しかしI氏もすぐに辞めてしまい現在は

K氏が社長です。複雑ですね。

 

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 防音施行は、本当に難しく、精妙な技術、配慮、音楽への敬意が有る業者でないと出来ません。

  雑誌に夥しい広告を打つ業者は、まず下請け業者に頼む事が多いでしょう。
 実際の施行は他社にやらせるのです。

 自社は広告で客を集め、契約して前金を受け取り  
 下請けに施行させて、自社はせいぜい現場監督を一人置くだけだったりする事がよく有ります。

  結局、広告のイメージでその会社を選んでもその会社を選ぶ意味は何も無いという事です。

 

 (下請業者の会社名を尋ねて、その会社が

 建設業の許認可を持っている会社かどうかを

確認しましょう。役所に問い合わせればわかります。)

 

 言葉のニュアンスは**ですが、夥しい数の広告を打って一気に集客し、中抜きで利益を上げるのです。

(もちろん自社で施行する場合も有るでしょうが)

 

「ブローカー」(一括下請け)として罰せられない様に

対策は施してあるようです。

 

下請け業者に丸投げも多いのに

肝心の現場監督は、本当に素人のような人間が来るだけ。

それもそのはずです、この会社の現場監督募集広告では

「経験一切不問、年齢は若ければ若いほど良い」などと書かれてます。

 現場監督が一番大事なのに!

 

あらゆる工事の局面で細かく目を光らせて僅かな音漏れも塞がなければならないのに‥‥。

 

若い未婚の何も経験の無い未熟な現場監督を

安い給料で雇ってコストダウン?

 

だから失敗防音室が作られるのです。

コンビニチェーンの若い店長、ファミレスの未婚の店長

みたいなものですか?

施工現場では熟練した経験と知識が必要なのに!


 もの凄い数の全国誌に広告を打ってますから

広告費に見合う客数を集めるために、


 さも簡単に、中古木造住宅に、
「ドラムを深夜まで叩けるDr-75の遮音性能の防音室が作れる!」とか
 
ベースアンプも入れてバンドのリハーサル室が作れるとか、

でも別の広告では鉄筋コンクリートの建物に最高ランクの金額なら

「Dr-70の遮音性能のピアノ練習室が作れる!」とか

  いとも簡単に、元の建物の条件(中古木造であるとかRCで有るとか、築年数とか)や周りの環境とは関係無く
 どんな仕様の防音室でも施行可能で有るかの様な広告を打つ業者が居ます。
(この会社です)

 

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(最新情報)

そのような 大袈裟で紛らわしく、事実でない?

 広告やこの会社の特設サイトが次々閉鎖?削除?

されています。

 遂に、というか少しずつ

行政の指導が始まってるのでしょうか?

 

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不思議すぎるのは鉄筋のRCの建物より、木造の方が高い性能が

出せる???様に書いてる様に見えるからです。

 誰もがご存知のテレビ局やメジャーレコード会社の

スタジオを作ってる日本の代表的な長い実積を誇る

超一流の防音会社の方々に尋ねてみると、

「木造でD-75? 絶対あり得ません」と断言します。

 

 木造は鉄筋より数段階遮音性能が落ちるのは常識です。

せいぜい好条件が重なってもD-50くらいでしょう。

なのに!上記の様な広告で安易に施工に入り

失敗されて困ってるミュージシャンは少なくありません。

 

アコースティックエンジニアリング(以下A社とします)



 A社のHPにはたくさんの(見た目は)きれいな防音室が載っていて、
A社を勧める個人ブログでは、ピアノを弾いてる女性などが、
「素敵なピアノ室を作ってくれた!!!」とか、
これでもかというほどのたくさんの美しい写真とともに紹介されてたりします。

 写真はもちろんきれいですが 肝心の防音性能は

 ??なカンジです。注意深く観察してみてください。


もちろん、そういう雑誌やwebで広告に協力してる方の施行や、広告として公開する予定で施行したモデルスタジオオープンピアノ室などは当然かなりしっかりやってるのでしょうか?!

(いえ。宣伝用の物件なので性能はわかりませんね。

見た目、内装だけしかわかりませんよね.広告では)

また実際防音室を体験出来る「オープンピアノ室」

ショールーム」なども一切あてにできないのです。

なぜか?

当然 お客を1人でも多く引く為に(採算度外視で?)

最高に手をかけた入魂の施工例を見せてるのが

    オープンピアノ室です。

 写真を見た事もありますが

「ものすごい金額がかかってそうな

贅沢で、グラマラスな仕様にしてて」客を惹こうとしてます

 しかし あんなふうに皆さんの家の中に作ってくれる訳ではないのですよ!!

 この会社を推薦する書き込みをBBCにしてる方でさえ

ショールームの性能をあなたの家の中で再現出来るわけではありません」みたいに正直に書いています。

 

ここがこのグループ会社のいちばん大きなトリックです。

 

 宣伝用物件とそれを雑誌広告で見て依頼してくる

「あなた」の家の施工は

まったく会社(法人)、建築士、違うスタッフ、下請会社が担当して

「あなたが、すてきだと思ったあの雑誌の物件」とは

全く違う「簡易防音室」を作って逃げられたりするんです。

 

 そんな事が許されるはずが無いと思いますか?

 でもそういうことを長年やってきた会社なのです。

許されない事を長年やって来たのです。

 

不景気な世の中なので

罰せられない様に巧妙にこういう酷い事をやってる会社は

各分野にたくさん現存するのが現状です。

 摘発とか指導とかは全然間に合いません。全然です。

 

その1つのわかりやすい例が、この会社の

日本工業規格(JIS規格)の防音性能「D」に

よく似せた!「D'」というニセモノの

防音規格です。

 「 D」と「D'」ですから小さな「’」を見逃して

 

契約書にサインしてしまったら大変な目に会うという事です。

打ち合わせでは口では「Dの〜〜」と言って

 客に日本工業規格に基づいて施工する様に

 誤解させて契約書にサインさせます。

 

 

 JIS規格の「D」とこの会社のインチキ規格「D'」の

防音性能は

場合によっては、なんと!二倍以上の性能の差があります。

もっと大きな差を儲ける事も可能な様に、

防音会社側にとってのみ有利で、反対に客にとっては

 不利益な悲惨な目に会う可能性を持った酷い規格です。

 

 

この会社は、長年かけてこのような

音楽家にとって恐ろしいシステムを編み出して防音性能をごまかし不当にお金を受け取って来た会社なのです。



 でもA社を勧めるブログの中には、

防音室完成の経過だけ短期間ブログに掲載して、

防音室完成と同時にブログ連載がストップしてたりするものも多いです。

個人ブログを装ったちょうちん(ステマ)ブログです。

 肝心の音楽は? 

この会社を宣伝するためのブログだったのですね?
 
 超優秀な老舗で、本当に実績と高い技術のある防音会社のことを宣伝した個人ブログなど、わたしは今まで見た事がありません。
実際は有るのかもしれませんが。

 

この会社の名前で検索して1ページ目にでて来る

マチュア?ピアニスト(ピアノの教師?)の方のブログには

法律的に??な、大きなウソの広告が書いてあります。

 

「防音性能を保証してくれる会社です」という

事実と180度反対のウソを書いているのです。

 

繰り返しますがアコースティックグループは

防音リフォーム会社の売り物である

「防音性能をサバ読みごまかし!」

 不当に客からお金を取って来た日本で唯一の

デタラメな防音会社です。

↑ に挙げたブログの中の

 ピアノのレッスン法に関する真面目な記事の間に

そういう「大きなウソの宣伝」が入ってるので

気を引き締めてみないと、この会社の商的プロパガンダ

まんまと嵌ってしまいます。気をつけてくださいね!

この会社とタイアップしてる方の宣伝ブログなんです。

表向きはピアノの教授法のブログに見えますから注意。
 
  本当に、
何を基準に良い防音業者と判断したら良いか迷いますね。
  
(社団法人)日本音楽スタジオ協会という、
多くの優秀な防音会社とかレコーディングエンジニアさんとか、音楽プロダクションとかが会員になってる組織が有ります。
  そこの前理事長で現在相談役の方のfacebookから引用させていただきます。


https://www.facebook.com/防音工事-218136905007304/
 このページの7月10日の投稿文です。
以下引用

 


> 「木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室は、出来ますか~??」
木 造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室の防音工事の見積をというお問い合わせが増えていますが、田んぼの中の一軒家(近隣との距離が充分にある場 合)で無い限り不可能です。簡単に「出来ますよ」という業者には、注意が必要です…..!!木造で出来ると言って、施工して問題となり裁判になっている ケースも多いのです。
   

 引用終わり


 
 どうですか? ↑の投稿文を書いた方は

 スタジオ設計に関わって半世紀以上。

大学、大学院時代から音響の研究一筋の、

音響工学の学者さんでもあり、

(大学院時代は工学の修士号、その後

レコーディングスタジオの設計技法で学術博士号も取得されています.いわゆるPh.D.ですね。)

その他、音響の世界で優秀な実績を残した方に授与される

米国のAES(Audio Engineering Society)フェローも

授与されています。

 

そして、

  日本の音楽史に残る、名だたる多くの有名なレコーディングスタジオを設計して来た方でもあり、あの

ビートルズの名作を多く生んだイギリスの
アビーロードスタジオの4つのスタジオの改修を、

イギリス側から請われて全面改修なさった方でもあります。
 
それ以降、フィルコリンズ
スティング、エンヤ、ジョージマイケルといった数千万枚のアルバムセールスが有る世界的アーティストのスタジオをや
タウンハウススタジオ、メトロポリタンスタジオ、
米国のルーカスフィルムスコアリングスタジオブース、etcを
設計して来た方です。
 
一方で、

 

「木造の部屋にも鉄筋と同様の

高性能な防音室を作れます!」などという誇大な広告を

たくさん打ってる会社もあります(この会社です)
 

また、
  ある怪しい防音会社(この会社です)のHPでは、

木造住宅に、大きな窓を残したまま 

窓側の遮音性能を
「D-70の遮音性能を達成!!」なんてかいて有りますが
、ハッキリ言って「ウソです」。


多くの実績のある防音会社のスタッフに確認してみてください。 そんなこと不可能です。

 

 

  信じたく無いですが日本にも、そういう

故意に誤解を誘発するインチキな広告や見積書、契約書で音楽家を騙す業者が居るのです。

 

アコースティックエンジニアリンググループです。
  音楽家がそういう建築や防音施行に知識が無い事につけ込み 、
 
「こんな安い価格で!夢のプライベートスタジオを楽しんで!」
 みたいに書いていますが、

 

価格の安さには理由があるのが当然です。 

 実際わたしの知ってる例では石膏ボードだけで防音(超程度の低い簡易防音しか無理です) 壁にはビニールの壁紙!
 天井には直径数センチの安価なLED照明。 ドアは家庭用の
 生活防音しか出来ないドアを使ってたりするのです。
 

当然、防振(屋外との音の振動を遮るための)浮き床構造にもしていないし、壁も防振してないのです。

 つまり、知識も技術も無いのです。
  ついでに罪悪感も。
音楽家の活動を応援したいという気持ちも。

 

 ※現状として日本では500万円以下のリフォームなら
何の資格も無い、ただの全くの素人がリフォーム施行で
お金儲けをする事が許されています!
 500万円以下の方は得に要注意なんです!

 
 
  ↑の 引用文ではドラム練習室の事を書いてましたが


  ピアノ練習室だって、もう滅茶苦茶高度な技術が無いと無理なんです。

  慎重な業者は「マンションにピアノ室を作るのは無理」とまで言う業者も居ます。

 それは技術が無いのではありません。

真剣に使う人の身に立って考えてるからです。

(あらゆる条件と、最高の技術が揃えば可能な場合もあります)


 もちろんマンションは「ピアノ可」の

分譲マンションで有るのは当然です。
賃貸では元に戻せる超簡易な施行しか出来ないので全く無理。


 分譲でも、マンション建設の段階で、音楽をやる事を考慮した建設をしてないと、ピアノだって階下に音漏れします。
 ドラムス同様、125hz以下の重低音が振動として響くからです。
 両隣の部屋、階下の部屋の方などが騒音に我慢し続けるのは
限界があります。
  最初の一年間我慢してくれてて
「ご近所からクレーム来ないから防音施行大成功!!」

なんて思ってると大間違いの事も有ります。
ご近所が必死で我慢してくれてる可能性が高いんですから。
  

 

グランドピアノで深夜まで練習なさる方は
 お金がかかっても、ドラム練習室並みの防音性能を検討しましょう。

差額の150万円を惜しんだせいで全てが水の泡になる可能性は大きいのですから!
 

↑のfacebookを引用させていただいた方の
お言葉をもう一つ引用させていただきます。
 
以下引用
****************

物真似だけの防音工事で、遮音計算も出来ないで、
自称「防音のプロフェッショナル」だとか、数多くの経験、
実績だとか書いている
詐欺のようなピアノ防音工事業者も居ますのでご注意ください。
 

**************

 

この警告を書いてる方は

アコースティックエンジニアリングが用いている

 

「JIS規格の防音等級に、限りなく似た紛らわしい」

「D’(ダッシュ)という規格に

警戒を呼びかけています。

アコースティックエンジニアリンググループの

遮音性能ごまかしに要注意!という事です。

 

JIS規格の全国共通のちゃんとした防音等級は

「D」または「Dr」です。

 

アコースティック社は、それに「」だけ打った

わざと紛らわしくして誤解を招くようにした「D'」という

自社独自防音規格で契約書にサインさせてしまうので

完成後、依頼してた遮音性能が全く出てないことが

発覚しても

「うちは最初から、JIS規格の遮音性能など保障してない」

としらばっくれる事が出来る(実際は裁判で戦うなどすれば勝てる可能性はありますし、実際この会社を訴えた方もいます)

という怖い「しかけ」なのです。

このような危ないリフォーム会社は

 たくさん現存します。 
 
音をマイクで録音する「レコーディングスタジオ」は
 全ての防音室の中で最高の防音性能が必要です。
 

 ご近所に迷惑をかけないとか言う甘いレベルでなく、
外から音が入って来てはいけないからです。
 
 こんな初歩的な事さえ知らないインチキな業者が、

(この会社のことです)
簡単に、
「驚くほどリーズナブルな価格でDTMスタジオつくります!」
とか
DAWスタジオをこんな驚きの価格で!!」とか。
 
 甘いデタラメな広告に惑わされてはいけません。
 広告を打ちまくらないと、客が来ないという考え方もしてみませんか。

 

 中堅以上の防音会社でも、この会社ほど

ものすごい量の広告を打ってる会社は

ありません。

 

小さな防音会社でもないでしょう。

この会社一社だと思います。

 

広告の「写真のイメージだけで」依頼してくれる客を

誘導するのです。

あなたは写真で手抜き防音室を見抜けますか?

 

もちろん「ショールーム

「オープンピアノ室」などを見ても意味はありません。

 それら自体広告だからです。

 広告通りに施工してくれないから

 被害がでるのです。

「看板に偽りあり!」です。

 


 
 

 ※ 参考ブログ ※


 

ピアノ室防音工事業者にだまされないための方法」


↑ ピアノ教師の方しか読まない広報誌に大きな一面広告を打ってたこの業者を信用して 酷い目に有った方のブログです。

 防音技術以外にも様々な非常識さががある会社である事が

良くわかります。


参考サイト

http://chiebukuro.search.yahoo.co.jp/search?p=アコースティックエンジニアリング&flg=3&class=1&ei=UTF-8&fr=common-navi 
 
 ご自分の防音室が 失敗?手抜き防音室であるかも?
 音漏れしてご近所に迷惑かけてるかも?と悩まれたりしてる方には
「日本音響材料協会」さんも相談に乗ってくれるかもしれません。

個人的に防音技術に関する研究では一番

老舗で信頼出来る法人かもしれないと思っています。

 


 こちらは、純粋に建物の防音、防音のための素材などを
学究的に研究してる法人で、公益社団法人認可を受けています。
防音会社だけでなく大手建設会社なども会員に名を連ねています。
 
 しかし大事なのは、一度手抜き業者が作った防音室を、他の業者が直してくれる事は

「まず無い」という事です。

「作り直しはできないのです」

「補修」も、

いったん防音室が完成してからは

できません。

 

だから、いいかげんな防音業者にひっかかると

大変な目に会うと言う趣旨でこのブログのタイトルをつけました。
 
 壁の中、床、天井、どこで手抜されてるかは、壊してみないとわからない訳ですから、解体して、一から作り直す事になるでしょう。

 

他社が作った防音室を他の業者は補修などしてくれません。

 責任が取れないからです。


  だからこそ、本当に業者選びが大事なのです!
 
 
※契約書には
 防音室の東西南北で
JIS A 1419-1:2000の性能を東西南北で
保障してくれると「文字で書いてくれる」業者を選ぶのを 忘れないでください。
 
 

※ 最後にこのブログに削除申請して来て
削除させようとさせる者が居たとしたら
、

はてなブログ様におかれましては、よくお考えになって欲しいのです。
このブログは
何百万円〜何千万円それ以上の防音施行で手抜き施行されて
音楽人生が大きく狂わされてしまい、

文字通り
壮絶な被害を被る被害者が多く出ている現状に鑑みて、
これ以上被害者を増やさないために、公益の目的で書いたブログです。
どうかご理解ください。